愛知大学野球連盟所属、愛知教育大学硬式野球部のブログです
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

愛教大vs南山大①(平成27年秋季リーグ戦)
2015年10月05日 (月) | 編集 |
10月3日に行われました、愛教大vs南山大の試合内容です。

愛教大
0000200 2 H 9 E1
1032003 9 H14 E2
南山大

愛教大
神谷 (#37 2年知立東)、柴田 (#44 3年名古屋)ー坂野 (#99 1年春日井)

投手成績
神谷 4回 64球 被安打9 四死球1 奪三振1 自責点6
柴田 3回 31球 被安打5 四死球0 奪三振1 自責点3

スタメン

1 3B 安藤 (#61 1年高蔵寺)
2 LF 長坂 (#39 2年知立東)
3 RF 加藤(雅) (#23 4年一宮西)
4 DH 松野 (#26 3年大垣北[岐阜])
5 2B 水野(貴) (# 2 4年旭野)
6 CF 濱中 (#25 2年知立東)
7 1B 西尾 (#10 4年旭野)
8  C 坂野 (#99 1年春日井)
9 SS 松田 (#36 2年瑞陵)
   P 神谷 (#37 2年知立東)

試合経過

1回裏、先発の神谷は、先頭打者にヒットを許すと、犠打とタイムリーヒットなどで1点を先制される。0-1

3回裏、一死から四球を与えると、その後二死とするも、三連打を浴び、3点を失う。0-4

4回裏、先頭打者に二塁打を許すと、犠打と2本のタイムリーヒットなどで2点を失う。0-6

5回表、一死から2番長坂、3番加藤が連続ヒットで出塁すると、その後相手の連続エラーなどで2点を返す。2-6

7回裏、5回から登板していた2番手の柴田は、先頭打者から四連打を浴び、2点を失う。さらに、エラーによって1点を失い、ゲームセット。愛教大が、2-9で敗れました。

投手陣は、被安打14本と打ち込まれました。特に、相手の上位打線に捕まり、試合全体を通して流れを断ち切ることができませんでした。カウントが有利な状況で、高めに甘く入った球を打たれた場面も目立ちました。

野手陣は、9安打2得点という結果でした。序盤からチャンスの場面をつくるも、あと1本が出ないという状況が続きました。5回の得点も、相手のエラーによるもので、タイムリーヒットはゼロ。序盤のチャンスをものにできなかったことが最後まで響きました。
3番加藤は4打数2安打、8番坂野は3打数2安打でマルチ安打でした。
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。