愛知大学野球連盟所属、愛知教育大学硬式野球部のブログです
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愛教大vs名工大②(平成28年春季リーグ戦)
2016年05月01日 (日) | 編集 |
5月1日に行われました、愛教大vs名工大の試合内容です。

愛教大
000510000 H6 E2
000100001 H3 E0
名工大

愛教大
大木(# 3 2年豊橋東),加藤(尚)(# 6 4年知立東)-松野(#26 4年大垣北[岐阜])

投手成績
大木 7回 97球 被安打2 四死球3 奪三振3 自責点0
加藤(尚) 2回 31球 被安打1 四死球2 奪三振1 自責点1

スタメン

1 1B 野村 (#38 4年瑞陵)
2 SS 松田(#36 3年瑞陵)
3 3B 安藤 (#61 2年高蔵寺)
4  C 松野 (#26 4年大垣北[岐阜])
5 LF 佐々木 (#13 4年春日井)
6 CF 濱中 (#25 3年知立東)
7 RF 青山 (#52 2年名東)
8 2B 山本(# 1 4年岡崎北)
9 DH 佐々(# 57 2年南山)
   P 大木 (# 3 2年豊橋東)

試合経過

4回表
先頭の野村がヒットで出塁をすると3番安藤、4番松野と連続ヒット。四死球を絡め、8番山本のホームランによりこの回5点を先制する。 5-0

4回裏
先頭打者を四球で出塁させると、ツーベースヒットによりランナーが2.3塁となり、ゴロの間に1点を失う。 5-1

5回表
先頭の青山が四球を選び、相手投手のボークを含めた送りバントによりランナーは3塁へ。そこで9番の佐々のタイムリーにより1点を追加。 6-1

9回裏
8回から登板した加藤(尚)が先頭にホームランを許す。四死球によりランナーをためるが、後が続かず、試合終了。 6-2


投手陣は、四死球少なく安打も許さない投球ができていました。しかし、先頭打者への注意が甘く、四球や出塁につながっていました。先頭打者の出塁による失点は過去多くあったので、先頭に対する集中力が課題に上がりました。

野手陣は、相手チームの一人目の投手を上手く攻略することができたと感じます。しかし、後半変わった投手からヒットを続けることができず、攻撃のリズムが止まってしまいました。変わった投手からもきちんと点をとれるような攻撃ができたらよかったです。


今後の試合につきましては、随時、PREVIEWでお知らせしていきます。
皆様のご声援を宜しくお願いいたします。


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